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ビショウジョの「ビ」は

ビショウジョのビは、微妙の微だよ(○´Д`)(´Д`●)ネー
ってことで、毎度おなじみの微少女みゆきちゃんの話題。

え~まぢで、ぶっ殺そうかと思いました。
今日、オレは「明日休出してくれ」って言われたんだけど、みゆきちゃんは休みらしく、ルンルン気分なんですよ。
飛びまくりですよw
テンション高い高い。オレはいつも以上にテンション低い低い( ≧∀≦)ノ彡ギャノヽノヽノヽ!!
つーかねぇ、相性悪いんですよ二人はw
A型のオレと、B型の微少女。合うわけがありません。
(〃*`Д´)どうしたらいいんだよぉ!

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女子サッカーの未来に貢献?

女子サッカー界の強豪・TASAKIペルーレですが、川上を筆頭に5人の代表を送り込んでいます。
そんなTASAKIペルーレの親会社は、田崎真珠です。
宝石メーカーとして有名ですが、そんな技術を活かして?
アテネ五輪出場記念なる商品を売っています。
これのストラップを購入(写真の大阪は別売りw)。番号は川上の『5』で(ノω`*)ノ"

それで注文したときに、確認の電話があったんですが、大西さんという方でした。
その時は、知りませんでしたが、Lリーグの公式HPのコラムを見てビックリΣ(゚д゚lll)ガーン

なんと、大西さんの名前があるじゃないですか。
No.21 大西めぐみ(田崎真珠ギャラリー販売員)
21?Σ('◇'*§エェッ!?
選手なのね(;;´;;Д;;`)ハァハァ
大西めぐみ

こんな選手としゃべっていると知っていれば、もっと色々聞いたのに_| ̄|○
大西めぐみ選手直筆サイン
シリアルナンバー20でした。あんま売れてないのね・・・

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まさに言いたかったこと

スポニチアネックス サッカー 記事

日本の個性を生かし、世界基準で戦うとして2年間積み上げた3バックを、負けの許されない試合で自ら放棄した。「ペナルティーエリア内での質の差が出た。あの体勢でオーバーヘッドのシュートを打てるようなことまでは想定しなかった」。3―5―2で挑んでも勝てたかは分からない。だが、付け焼き刃で勝てるほど五輪は甘くはなかった。

3-5-2でなく、3-4-3で逝ってほしかった。
平山と高松のツインタワーもついに実現せず。

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たらればでサッカー

深夜の日本vsイタリアは、予想通りイタリアに圧倒されて、2連敗。
メキシコ五輪以来のメダルを狙ったが、予選ラウンドで敗退となってしまった・・・・。

ってことで今日だけは、「たられば」を連呼して鬱憤を晴らそうではないか。

もしA代表監督がジーコでなかったら
もしA代表の監督がジーコ以外の人間であれば、U-23と兼任監督であっただろう。
そうすれば、大久保や阿部、石川のような悲劇を生まずにすんだ。

もしOAが楢崎だったら
アジアカップとの兼ね合いで、A代表から外れた選手が選ばれるという変な法則のもとに構成されたが、曽ヶ端じゃ役不足だった。
世界経験の少ない曽ヶ端に、場数を踏ませるための大会なのだろうか?いや、違うハズだ。
楢崎がヒザに故障を抱えていたので、川口がアジアカップ前から正GKになっていた。
だったら、故障が癒えるのを待つ形で、楢崎にOAを任せるべきだった。
もちろん、山本は曽ヶ端をわざわざ選んだのだろうから、使いたいのはわかるが、親善試合でポロリした時に見切りをつけるべきだった。

もし鈴木啓太、前田遼一が居たならば
OA小野の技術力が、どこまで通用するかという問題はあったにせよ、結果的に小野にマークが集中し、高い位置でキープできない悪循環を招いてしまった。
それだったら、今野、鈴木啓の守備専門ボランチ2枚で、小野に守備をさせない方法もあったのでは?
負けている段階で、石川を投入しなかったってことは、石川には出番がなかったハズだ。
そうなのであれば、前田のような複数ポジションのできる選手を入れておけば良かったのでは?

もし日本が芝生対策をしていれば
第1戦は特に足を滑らせていた選手が目に付いたが、スパイクを見ると「ニケor鯵」の選手ばかりがコケてるように思えた。
試合前の練習で、ちゃんと状態を調べておいて、予備のスパイクを用意していれば・・・・。

もし山本監督が最後の賭けに出ていれば
第2戦のイタリア戦は、「絶対に負けられない試合」だったにも関わらず、今まで試したこともない、4-4-2のトレスボランチを採用した。
結果、何もできないまま、前半でシステムを組み替えるなどの試行錯誤。
最初から守備は捨てて、3-4-3にしてほしかった。いくら平山が不調であっても、3トップでやってほしかった。
なぜ、最後の最後まで、勝負に徹することができなかったのか。
アジア最終予選では、ぶっつけ本番の3トップを採用したのに、準備ができている3トップにできなかったのか。


残念だ・・・

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プロレスが一番強ぇんだよ!!

夏の祭典G1クライマックスは、天山の2連覇で幕を閉じた。

まぁええかな。本当は、棚橋に優勝させたかったけど、本隊が優勝したことには変わりないし。
さて、そんな中、混沌としてきた新日ですが、純粋なプロレスを求めて欲しいと思う。
今の新日には、打撃系の選手が多すぎる。数年前から、この流れができ始めたのだが、はっきり言って、「KO」はプロレスにはいらない。
締め技で失神させるならともかく、最近は、K-1やPRIDEに流出する選手たちが、打撃によるKOを招いている。
プロレスは、「受け」なんだよ。どれだけ、技を受け止めるかにかかっている。新日のリングで、打撃は見たくないです。

話は変わって、今の新日の構図は、大きく分けて、新日本隊、魔界倶楽部、外敵となっている。
今日の試合を見て、中邑は新日本隊でガンバってくれるであろう。

そうなると新日本隊は、天山を筆頭に、中邑、棚橋、永田、西村、金本あたりになるのだろうか。

魔界倶楽部は、変なマスクマンに打撃系の村上、柴田、ライガー、邪道、外道あたりか。
(ライガーの裏切り者めっ)

外敵は、当分、高山が出てこないであろうが、健介、藤田、中西、鈴木、真壁と、お目付け役の天龍、そして弱いNOAH勢であろう。

安田がまだ裏切りそうなので、どこにも属さない感じで。
吉江あたりがもう一皮向けないと、厳しいなぁ・・・
ってことで、一番強いのはプロレスです。

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夢のない夢の話

またも夢の話です。

今回は2本立てでお送りしますよ大漁!!大漁!!(;`∀´)o/ ̄ ̄~(゜∀゜;)))))

1本目。
ミユキちゃん(誰やねん)が転校することになったらしい。転校する場所は、「アフリカ」(ぉぃっ)。
その思い出作りに、サッカーの試合へ。

舞台はなぜかアジアカップ。
真の日本代表vsジーコ日本代表。
最初は攻め立てられるも、楢崎のスーパーセーブでピンチを凌ぐ。
後半、ピッチに送り出すは、『KING KAZU』こと三浦知良。
そこで、オレはこういう「信じてますよカズさん」
その期待に応えるかのように、小野のスルーパスに反応したカズが、右足を振りぬき川口の牙城を崩す。
その得点後のカズに飛びつくオレ。「ありがとう。さすがカズさん」

■□■□■□■□■□   終 了   ■□■□■□■□■□

ここで問題なのは、ミユキちゃんが誰なのか。
本当に転校していったミユキちゃんも知っているし、今一番身近な女の子もミユキちゃん。
さてどっちだmっ`▽´)


2本目。
なぜか、なでしこJAPANに入ってたオレ。アメリカ代表と戦ってました。
ポジションは本職ではないFW。まぁ、女子選手より背はデカイからw
CFやってて、ボールが回ってこないんですよ。
左サイドのクロスも合わないし、中央突破もボールがこない。
そして、最後のチャンス。澤がキープして、右サイドへバックパス。そこに走りこむのは、GKの小野寺。
小野寺のセンタリングは・・・・

■□■□■□■□■□   終 了   ■□■□■□■□■□

GK飛び出してくるなんて(´Д`;)

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アジアカップ総括・前編

はい、どうも。ってことで、決勝、3決を前にして、アジアカップを総括したいと思います。

前編と題してお送りする今日は、例の中国人サポーター問題です。
今やTVだけでなく、政治家までも巻き込んでの大騒動にまで発展しています。

個人的に思うことがあります。
「中国人なんてほうっておけ」
国歌の間にブーイングするのは、たしかにマナー違反である。
だが、日本人サポーターの自分たちが、それをマネしなければ済む問題である。
別に、国歌だからとか特別な思いがあるハズがない。
君が代は君が代で素晴らしいが、どっかの国の大統領や総書記じゃあるまいし、日本人がそれほどまでとやかく言う問題じゃない。
そもそも、君が代が国歌に正式に法令化されたのは、ごく最近のこと。もちろん、それまでも国歌だとは思いながら歌ってはいたけど、厳密には最近法令化された。

だから、日本人よ冷静になれ。
殺人や大事故など起きていない限り(起きてからでは遅いけど)、ブーイングや反日感情など、勝手にやらせておけ。


我々、日本人サポーターが、影でコソコソ言っても、何も変わらない。
ならば、私たちが、その様な行為をマネせずに敬意を持って、敵チームを迎い入れようではないか。

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nikkansports.com > サッカーTOP > 日本代表&国際試合 > 日本代表&国際試合ニュース

nikkansports.com > サッカーTOP > 日本代表&国際試合 >ボケブラジル人の独り言

「長年サッカーをやっているが、日本がPKを外した時に(ヨルダンの選手が)ふざけた態度を取ったり、自分たちの勝利をアピールするようなことをする選手を初めて見た。あんなことは絶対に(日本の)選手にはやらせない。サッカーはお互いにお互いを尊重しあうべき。それがない彼ら(ヨルダン)は明日、自国に帰ることになったのだ」と話した。


そうか。そうだったのか。
ボールにツバ( ゜д゜)、ペッはきかけた人間は、サッカーを尊重してるってことだな。
長年サッカーを見ているが、PKの前に「ボールにツバをはきかけた選手」は、このブラジル人だけだな。

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アジアのレベルは?

アジアカップを見て、感じたことがある。
たしかに、アジアのレベルは上がってきている。
だが、それは、「底辺が底上げ」されているだけであり、いわゆるアジアの列強国と目されていた、
日本を始め、サウジ、韓国、イランなどは、世代交代の失敗から、停滞期を迎えている。

その中で注目したいのは、やはりオマーンやヨルダンなどの、第2中東勢力と、再び波が上昇してきた旧ヨーロッパ勢のウズベキスタンなどである。

オマーンやヨルダンなどの、第2中東勢力は、これまでの中東アジアのサッカーを覆すような戦術が目に付く。
これまでの中東サッカーと言えば、「当たりの強さと堅い守備からのカウンター」が一般的だった。
事実、現在のサウジなどもこのようなサッカーをやっている。
だが第2中東勢力に関しては、当たりの強さを活かした運動量で圧倒し、ポゼションを高めてパスサッカーを展開していた。
まぁあとは、FWの能力の問題が、他のポジションに比べて追いついていないのは、アジア全体に言えることでもある。

ウズベキスタンに関しては、独立直後のアジア大会で優勝を経験しているが、98年のアジア最終予選でカズにハットトリックされてから、下降線を描いていたが、やはり人種の差か、骨太でガッシリした選手が多いようだ。

このような勢力が、アジア全体の底上げに貢献しているのは間違いない。今後10年後には、中国などの伸びにも期待したいが、現時点での中国は、やはりJリーグ開幕前の日本を見ているようだ。
当分、日本のライバルになることはないであろう。

さて、先に述べた今まで「アジアの列強国」と目されていた国々の地盤沈下は、アジアの底上げに反比例しているかのごとく深刻である。

特にサウジは、もはやかつての嫌らしさは微塵も感じない。W杯でドイツに大敗し、酷評されたが、それ以降何も変わっていない。
思えば、2000年のアジアカップでの、決勝戦は日本vsサウジだったことが、皮肉なモノである。
そのサウジは、アジアカップの予選ラウンドで敗退。カリスマGKアリディアイエの衰えと共に。

韓国は監督交代のゴタゴタに巻き込まれて、安定しないのが要因か。ホンミョンボの引退後のCB(リベロ)に、柳 想鐵を起用しているが、彼がボランチをやったときの方が、より強さが出るのではないか。
そうなるとCBの人材不足は、FWに比べてより深刻である。

イランは未だにアリダエイがCFをやっているが、衰えは隠せない。マハダビキアもアジアの引いて守るサッカーでは役不足。唯一、カリミが良い動きを見せているが、それをフォローする選手に欠ける。

そして、日本である。日本の深刻さは、韓国やイランのそれを上回る。
2002年のW杯以降、ブラジル人監督に命運を託したが、2年間経った今もなお、同じ過ちを繰り返している。
たしかに、重慶は暑いであろう。でもそれは、日本の夏の時期も同じである。言い訳にするにはバカげている。
ポゼションサッカーを第一に抱えたハズだが、監督の思い込みとは逆に、ポゼションはアジアの国にも劣る始末。
個々の能力の差が、相手を上回っている選手が何人かいるだけに、勝っているだけである。
日本のセットプレーは武器である。中村のFKは世界レベルだし、中澤、福西、鈴木と今までの日本サッカー界で類を見ないほどの長身選手が揃っている。
さらにはケガで離脱中の稲本、久保もセットプレーの攻撃には定評がある。

だが、今の日本には、サイドを縦に突破できる選手が存在しないのである。
思えば、「左サイドが不足」と騒がれていた時期もあった。
相馬が代表に呼ばれなくなってから、日本の左サイドにサイドバックやウィングバックができる選手が見当たらない。
それを克服するために、トルシエは、左ウィングバックに小野や中村を試したのである。
結果的に、小野が左ウィングバックでレギュラーを獲得し、中村はメンバー外になった。

それが、今や右サイドにも居ないのである。市川はケガが多く安定しない。名良橋は今更呼んでもしょうがない。
今の代表は、三都主と加地が担っているが、縦に突破できない→中央にドリブル→カットを繰り返すばかりである。
たまに突破しても、精度の低いクロスを上げて、攻撃に繋がらない。
だからと言って、トルシエが好んだ、右サイドに守備的な選手を置く役割も、三都主や加地にはできないのである。
これは残念ながら、U-23日本代表にも同じことが言える。
石川はウィングバックが専門ながら、世界相手だと全く縦に突破できない。森崎弟は元々はトップ下の選手。
駒野が左右両方できるが、まずは安定感を取り戻すことからではないか。
守備に関しては、徳永の右ウィングバックは、一定の評価、安心感はある。だが、攻撃には目をつぶらないといけない。

じゃぁ、サイドには誰がいるのか。
まず左サイドに関しては、中村の起用と、坂本(市原)を推したい。
中村の動きを見ると、やはり「当たりの弱さ」が目に付く。それを本人もわかっているかのごとく、サイドに逃げる傾向がある。だったら、最初からサイドで勝負させるべきである。
セットプレーという最大の武器を活かすために、積極的にドリブルを仕掛けているのだから。
坂本に関しては、ウィングバックというポジションに順応できるかどうかという問題がある。
日本の3-5-2DBの形で、市原の中盤の前を3人並べる(フランス代表やアーセナルに近い?)形のウィンガーとしての評価を、ウィングバックで同等にできるかどうか。

右サイドはより深刻である。
中田英は、キープ力(当たり負けしない)ので、やはり中央で使いたい。市川はケガばかりで、試合に出ていない。
加地、石川は論外である。徳永はA代表のレベルには、まだないと思う。
そうなると消去法で、西となるのか。好不調の波は市川にも引けをとらないが、爆発力はある。
ただ、代表レベルでほとんど見たことないのも事実。
藤田は左が主戦場になることが多いので。。。
こう考えると、やはり左よりも右の方が人材難だと思う・・・

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