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見えてきた「光」、続く「闇」


大分vs名古屋が、台風の影響による「大雨」で”中止”に・・・
ってそれは、どうでもいいんですがw

神戸1-2磐田。
2ndステージ第7節にして、やっと”初勝利”。
11試合も続いた先制点を奪われる不名誉な記録も、やっとストップ。
だけど、まだまだ不名誉な記録も残っています。
それは、04/05/09 J1(1st)第9節 vsG大阪 A 0-2 ○ これ。
つまり、「完封試合」がありません。
公式戦(ACL、ナビスコ含む)18試合、0点に抑えた試合がないんです_| ̄|○

それでも、神戸戦をキッカケになりそうな出来事が。
後半16分、DF山西→DF大井
J1リーグとしては”デビュー”となる、大井が登場。
この若手DFのデビューこそが、「光」

そして闇は、もちろん、ロスタイムに失点したこと。
相変わらず、GK佐藤のポジショニング・・・
なんでDFが競ってるのに、前に飛び出すんだよ!!!
守備範囲が極端に狭いクセに、自分の能力を過信しすぎ。
松井が居ない今、移籍してきた岩丸使ってもイイんじゃないの?
これだけ失点多いのに、GK変えないチームも珍しいよ。

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