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10thシングル

待望のメジャー10枚目のシングルだよフォー!ZONEディスコグラフィーのお時間です。

1.H・A・N・A・B・I~君がいた夏~
2.H・A・N・A・B・I~君がいた夏~(TAKAYO Ocean Version)
3.H・A・N・A・B・I~君がいた夏~(MIYU Ocean Version)
4.H・A・N・A・B・I~君がいた夏~(MAIKO Ocean Version)
5.H・A・N・A・B・I~君がいた夏~(MIZUHO Ocean Version)
6.H・A・N・A・B・I~君がいた夏~(backing track)

完全限定10万枚生産のためかどうかは知りませんが、この曲は1本に絞った感じです。
4人ともボーカルを務める別バージョンが収録されています。

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MINIアルバム

空を越えて~らららZONEディスコグラフィーの時間です。
さて前回のシングルで、「鉄腕アトム」の主題歌を歌った彼女たちですが、今回は、そのイメージminiアルバムとして、ZONEを中心に、所属事務所のRunTimeがオールスターズが登場しています。
中には、後にZONEの正式メンバーへと加入する、TOMOKAも、本名で参加しています。

1.科学の子(西村朝香)
2.空を越えて(神&瞬矢 form BON’Z)
3.星の彼方(半澤悠&栞)
4.アトムの子(TAKAYO from ZONE&Run Time All Stars)
5.誕生(鈴の音)
6.鉄腕アトム(ZONE&Run Time All Stars)
7.鉄腕アトム(インストゥルメンタル)

公式HPには、「スカパンクでカバーしました」って書いてありますが、よくわかりませんヾ(;゚д゚)
まぁ、要するに、「鉄腕アトム」の曲が、古い世代のなじみのある曲と、「true blue」じゃ、かけ離れすぎていて、クレームが来すぎたので、急遽カバーしたってことです。
さて、最初にも言った通り、このアルバムには、後にZONEの正式メンバーとなるTOMOKAも参加しています。
ほら、あの名前ですよ。奥さん。

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9thシングル

21世紀になっても、アトムはできなかった。ZONEディスコグラフィーのお時間です。

2003年という激動の年を迎えた、最初のシングルは、アニメ「鉄腕アトム」のオープニングテーマにも採用されたこの曲。

1. true blue
2. 恋々・・・
3. true blue (backing Track)
4. 恋々・・・ (backing Track)

ZONE初の両A面シングルとなった曲。
『恋々・・・』は、本人達が出演した、「フルーチェ」の曲としてもおなじみですね。
『true blue』は、ロックでもバラードでもない、ポップな感じがとても良いです。
それは、今まで「大人の歌」を背伸びして歌ってた彼女たちが見せる、久しぶりの「等身大」の姿だと思う。

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2ndアルバム

ZONE待望の2ndシングル。その名も「O」。
そろそろ、アルバムタイトルが、「ZONE」で構成されそうな気配を感じ取った、ZONEディスコグラフィーのお時間です。

1. 証
2. さらりーまん
3. Sae Zuri
4. For Tomorrow
5. GO!
6. 夢ノカケラ・・・(Album Version)
7. +.-.×.÷
8. 一雫
9. confidentially
10. 足跡


シングルになった曲は置いといて・・・
ココでは、注目の各人のソロ曲に焦点を当てる。
TAKAYO『+.-.×.÷』 MIZUHO『GO!』 MAIKO『Sae Zuri』 MIYU『confidentially』

中でもMIZUHOの『GO!』は逸脱した出来。
彼女自身が持つ、明るさ、元気、優しさ。全てが詰まっています。
「どんな時も前向きに いつだって君は輝いているよ」

さらに、社会人に向けて送りたい、『さらりーまん』
これは30代前半の男性なら共感できるのかもしれない。

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08thシングル

いよいよ、本気で完結させるよ。ZONEディスコグラフィーの時間です。

1. 白い花
2. 空想と現実の夜明け
3. 白い花 (backing track)
4. 空想と現実の夜明け (backing track)


またまた、アルバムと同時発売ながら、このシングルは、2ndアルバムには収録されてませんでした。
この歌は、実話を基に構成された歌らしい・・・。
バラード調の曲でありながら、バラードにありがちな、悲壮感を感じさせない出来に仕上がってると思う。
ただし、これも例のごとく、読み取り方によっては「失恋」だと思います。
毎度のことながら、カップリングが聴かせます。
ちなみにカップリングは、脱退した元リーダーのTAKAYOが歌っており、脱退後はTOMOKAが歌っていました。

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