チャック全開!!

日付が既に変わってるので、昨日ですがTRFのLIVEツアーinZepp TOKYOにいってきました。
本来は南からZepp回って北上してくるライブハウスツアーだったんだけど、メンバーのETSUが入院したので、前半が延期になり、東京公演が「初日」になったわけ。
つーかすげーわあの人たち。とても全員40代とは思えないほどのパワフルさw
ファンの方も、幼稚園くらいの子供から、杖をついた老人まで幅広い年齢層。
おまけにDJ KOOちゃんの娘(小学生)まで見に来てるしw

アンコール付で約3時間オールスタンディングの大熱唱、大合唱(・∀・)イイ!
比較的近い方だったんだけど、前にいたデブが邪魔でしょうがねぇ(#`Д´)ムキー
周りの人もコソコソ言ってんだけど、端っこいけよデブはって感じw

やっぱ15周年と言っても、初日は緊張するものなのね。
YU-KIたそが、1曲目パンツのチャック全開で出てきてたらしく、「前の子に指摘されなかったら、衣装換えまで気づかなかったかも!?」って言ってたwwww
アルバムのツアーと違い、ベストのツアーだったので名曲ばっかで、みんなノリノリだったぜヾ(・ω・)ノィェィ ィェィ

追加公演も行こうかな

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Melty Love

Melty Love...Melty Love...Melty Love...

ってことで、IZAMと吉岡美穂ができちゃった結婚しちゃったわけだが、
IZAMと言えば

芸能界でも1,2を争う


巨根

として有名なわけですが(自主規制w)


前の「吉川ひなの」と「吉岡美穂」とかぶるのは気のせいかな?
なんとなく雰囲気とか似てる気がするんだが・・・「こーいうのタイプなんだぁ」と思った。
そして逆に、女性陣は「アレにメロメロぱ~んち」ってわけですかwwww

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今何人だよw

ってことで、昔は好きだったモーニング娘特集ですw
いつどこで誰が加入し脱退したのかとまとめてみましたヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
ってwikiに書いてあんだけどねwwww
重いし(○´Д`)(´Д`●)ネー

1997年9月14日結成:【1期】中澤裕子、石黒彩、飯田圭織、安倍なつみ、福田明日香(5人)
1998年5月3日:【2期】保田圭、矢口真里、市井紗耶香が加入(5+3=8人)
1999年4月18日:福田明日香が脱退(8-1=7人)
1999年8月22日:【3期】後藤真希が加入(7+1=8人)
2000年1月7日:石黒彩が脱退(8-1=7人)
2000年4月16日:【4期】石川梨華、吉澤ひとみ、辻希美、加護亜依が加入(7+4=11人)
2000年5月21日:市井紗耶香が脱退(11-1=10人)
2001年4月15日:中澤裕子が卒業(10-1=9人)
2001年8月26日:【5期】高橋愛、紺野あさ美、小川麻琴、新垣里沙が加入(9+4=13人)
2002年9月23日:後藤真希が卒業(3期メンバー消滅)(13-1=12人)
2003年1月19日:【6期】藤本美貴、亀井絵里、道重さゆみ、田中れいなが加入(12+4=16人)
2003年5月5日:保田圭が卒業(16-1=15人)
2004年1月25日:安倍なつみが卒業(15-1=14人)
2004年8月1日:辻希美、加護亜依が卒業(14-2=12人)
2005年1月30日:飯田圭織が卒業(結成時メンバー消滅)(12-1=11人)
2005年4月14日:矢口真里が脱退(2期メンバーならびに「LOVEマシーン」参加メンバー消滅)(11-1=10人)
2005年5月1日:【7期】久住小春が加入 (10+1=11人)
2005年5月7日:石川梨華が卒業(11-1=10人)
2006年7月23日:紺野あさ美が卒業(10-1=9人)
2006年8月27日:小川麻琴が卒業(9-1=8人) ←今ココ


つまり今8人!!!
吉澤ひとみ(リーダー・4期)
高橋愛(5期)
新垣里沙(5期)
藤本美貴(6期)
亀井絵里(6期)
道重さゆみ(6期)
田中れいな(6期)
久住小春(7期)

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色々と思うこと~山本スーザン久美子

これは21日に書いた記事を、開いた日付に埋めてるだけです。


菌ちゃん球団が責任取ったんだから、加藤も責任とるべき。
別に加藤に関しては、引退しろとは言わないから、せめて「スーパーサッカーだけは降板」してくれ。

ってよりも、全ての責任は加藤にあると思うよ?

加藤「ぉぃ圭ちゃんドイツ凄かったぜ」
山本「何が?」
加藤「買○宿だよ」
山本「そんなにスゴイのか」
加藤「もうさくぁwせdrftgyふじこlm9(^Д^)プギャーーーッ」
山本「すっげーオレもドイツいきてぇ~」

数日後・・・
山本「こうじドイツすっげーって言ってたなぁ。オレは東京の風俗ではマークされてるし・・・」
山本「そうだ!?たれ目が北海道遠征するって言ってたからオレもついていこう」
山本「もしもし菌ちゃんですか?オレもイキたいなぁ~なんて」
菌ちゃん「何!?ついてきてくれるか。金になるなm9(^Д^)プギャーーーッ」
山本「菌ちゃんオレがイクの喜んでくれてたぞ。他の選手も連れて逝ってやるか」

事件発生

ってことで、悪いのは加藤。スーパーサッカー降板すべき。
そもそも極楽とんぼなんて面白くないんだよね。
それをいつまでも使い続けた、99も責任とるべき。めちゃイケとか打ち切りで当然。

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TRF復活!!!!

いや、まぢこのアルバム┗(;´Д`)┛超オススメ
TRFのオリジナルアルバムとしては、6年ぶり。
何がスゴイって、アルバム2枚組+DVD付なんだが、この内容が「こいこいこいいけいけいけ」(←ヌメラーにしかわかりませんw)

1枚目は、TRF全開モードでのアルバム。
先ごろ発売された、Newシングル『Where to bigin』を含め15曲1時間以上のボリューム(;゚∀゚)=3ムッハー
全てがTRF。これぞTRF。っていうくらいのダンスミュージック全開。
いや、もうたまらんですよ奥さん。
今の音楽界で、ここまで90年代を感じさせるのは居ないですよ。
ロックバンドだか、コミックバンドだか知らないけど、バラード全盛の時代じゃないですか。
「お前らそんなんでロックって言えるの?」って言いたくなるくらい、バラードばっかじゃないですか。

アイドル系も、最初はポップ調でも、売れたらすぐバラードじゃないですか。

そんなヤツらに、頑なにダンスしてる40歳のSAMを見てもらいたいねw

2枚目は打って変わって、TRFの歌声はほとんどありません。
avex所属のアーティスト+αで、TRFの過去の楽曲を、トリビュートしているんです。
globeのKEIKO始め、TMR、浜崎あゆみ、ELTなどなど。
最近、人気の「こうだくみ」も居ますよ(苦笑)

オススメは、TMRが歌う『Gold and Silver Dance』。
この曲は、TRFのデビュー曲なんですが、当時のTRFは「お前ら何人いるんじゃー」ってくらい、いっぱい人が居ました(苦笑)
入れ替わり立ち代わりじゃないけど、メインボーカルも、今のYU-KIだけでなく、スージーキムとか居ましたし。
ってそんな話は、どうでもいいんだけど
基本的に、amazonのレビューでも書いたけど、TMR自体はあんま好きじゃないです。
けど、なんっつーか、TMRの声の力強さが逆にイイ感じになってて、聞き応えがあるかなと。


そして、オマケのDVDですが。。。
『EZ DO DANCE』などのPVのハイライトが入ってたり、SAMのダンスレッスンがあったりなど、妙にニヤリとしたくなる内容(o´∀`)o クスクス

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ZONEの終わりに

1ヤフオクで、現在発売中のCDを全て揃えました。
もちろん、多少かぶってるんですがw
ところで、そのヤフオクで落札した時の箱。まるで呪いのようです。






2拡大してみましょう。


皇太子ご夫妻の切手






(;´A`)ウソダロ…
これは、何かの陰謀ですか(ι㊥ω㊥)つ彡ギャハハハハハハハ!


そんなことで、今後のZONE
3/9~ シングル「笑顔日和」発売!!
4/13~ アルバム「E ~Complete A side Singles~」発売!!
5/18~ DVD CLIP集「ZONE CLIPS 03 ~2005 卒業~」発売!!
6/22~ LIVE DVD「ZONE FINAL in 武道館 2005/04/01 ~心を込めてありがとう~」発売!!

やっぱり4thアルバムは『E』だったね。まさか、本当に最後になるとは思わなかったけど・・・

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LOVE for NANA

NANA』っていう、マンガをご存知だろうか。
今、巷で大流行している少女マンガである。
「ナナ」という同じ名前を持つ女の子が、出会ったことをきっかけにルームシェアをして都会に住むという話。
今度、実写版映画としても公開されるほどの人気である。

さて、そのマンガの主人公である、大崎ナナは、バンドを結成しているという設定らしい。
そんな彼女に共感した、実在のアーティストが、トリビュートアルバムとして、CDを発売した。


nanaとにかくこのアルバム、┗(;´Д`)┛超豪華アーティストばっか。
解散間近のZONEを始め、Tommy heavenry6、木村カエラ、大塚愛、布袋寅泰etc.
創作総指揮にアルフィーの高見沢俊彦を迎えている。
いやね、今日フライングゲト━━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!したんですが、残業でまだ聴いてないんですよw
でも、「買い」だと思いますよ。この豪華メンバーなら。

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ファンダメンタル・ラブはもう鳴らない

ファンダメンタル・ラブ』という曲をご存知だろうか?
ELTこと、「Every Little Thing」後期(どっから後期なのかは知らんがなんとなく)の名曲である。バラード中心に衣替えした彼女たちが、久々に聞かせるロックサウンド。


Darling はやく会いにきて~
憂鬱なんか フキとばしてぇ~
そうよ だっていろんな愛は
今日もどっかで生まれている
それぞれの愛がこの地球(ほし)を救う


なんで、突然、この曲のことを語りだしたか・・・。
別に持田香織が復帰したことを祝ったわけではない。
この曲こそが、「みゆきタソ専用メール着メロ」だったわけなんですが。
ちなみに、「みゆきタソ専用TEL着メロ」は、ELTの『Dear My Friend』なんですがー。こっちは割りと有名だよね?



愛を失くしてる人達がいる 涙は枯れ果てた…
イメージなんて そんなモン
上っ面なだけで… ネぇ、何がわかるのぉ?


アレコレ好き勝手並べたら見失うばかりで
ホラね、言わんこっちゃない
罪無き意識は 皆むしばまれてゆく


何が言いたいかと言うと、つまりはそういうことですよ。奥さん。
いや何だか、人に「未練タラタラだな」と言われまくってますが、気持ち的には「50:50」なんです。



そんなのも おかまいなしに
この地球(ほし)は グルグルまわってく
必要ないモノまで付けて…
ほら今にも爆発しちゃうわぁー!!

今でも、ベストパートナーは、みゆきタソだと思っています。
なんだろうなぁ~・・・凄く合うんですよ。波長がw
突っ込み役のオレと、天然ボケのみゆきタソ。
どうしても諦めきれない出来事として、プレゼントしたぬいぐるみを、今でも持っていてくれること。
だから、可能性があるかもしれないと、待ち続ける。


Darling はやく会いにきて~
憂鬱なんか フキとばしてぇ~
そうよ だっていろんな愛は
今日もどっかで生まれている
それぞれの愛がこの地球(ほし)を救う


でも、もう半分は諦めモード。
何か、やる気のなさっていうか、仕事サボってまで美容院行くことに意味があるのかと。
別に居なくても、仕事に影響しないっていうか、オレがカバーできるからあれなんだけど、それにしても、あまりにも常識が無さすぎない?
しかも、パーマかけてきてんですよ。ぶっちゃけ、パーマってキライなんですよw
まぁそれはイイとしても、あまりにもオレに対するリスペクトを感じられない。前から本人にも言ってるんだけどね。
1ヶ月くらい、オレの下で全てを見せてやりたいくらい。
そうすれば、いかにオレが影で努力しているか、みゆきタソがやっている仕事が、オレから見れば一番簡単な仕事だけなのかをわかってもらいたい。



「清く、正しく、美しく」と教室に貼られていた
じゃあ おたずねしますけど
社会は「いつだって」そぉだったと言える?


今日もまた 背中を丸め
うつむいて歩く人の群れ
小っちゃな幸せさえも
気付けずにまた見逃しちゃうわぁー!!


結局、何がしたいかっていうのを、自分でもわかってないんですがwwww
解決方法が一つだけあります。
それは、とある会社の女の子に、全部を打ち明けることです。
実は、この女の子も、うはwwwwwwwwwwwwwwwおkwwwwwwwwwwwwwww
(注:別に、この子には恋心は一切なしでも、やらせてくれるんならヤル!)
ただ、まだ、この女の子も聞いてくれないのよ。そこが問題なんだが・・・



Darling はやく会いにきて~
退屈を笑ってしまえー
青空が続く限り 救われるコトもあるわっ
それぞれの愛がこの地球を救う


Darling はやく会いにきて~
信じれる強さになる
そうよ だっていろんな愛は
今日もどっかで生まれている
それぞれの愛がこの地球を救う

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ZONE解散!!

SANSPO.COM

まぁ、予兆はTAKAYOの脱退のときにあったのだけど、一番芸能界向きな性格をしていた、リーダーのMIZUHOの一言がキッカケとなっている。
たしかに、中学生の時にメジャーデビューして、高校生活も、普通とはちょっと違った生活をしていた中で、葛藤があったのだろう。
高校卒業が、イイタイミングだったのかなと思ってしまう。彼女たちが歌うのは、ちょっと切なくなる歌ばっかだったし、プリプリのようなオトナの心理でなく、あくまでも中高生を中心としていたのもあったのかもしれない。
今後、ヴォーカルのMIYUは、そのままソロを続けていくだろうし、途中加入したTOMOKAは、またローカルアイドルに戻るかもしれない。
MIZUHOは進学するような気がするし、MAIKOはそのまま普通の女の子になりそう。

オレの生まれが北海道だったし、だからと言って同じ北海道出身の白苺には萌えなかったわけですが。
ガールズバンドの中では、プリプリと双璧だね。
今でも着メロにつかってるし。
お台場のTV収録とか、クリスマスライブとか。
そいや、一時期、ZONEのファンサイトもやってたっけ・・・懐かしい想い出だな。

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あだち充の

2大青春野球マンガである、『タッチ』と『H2』が来年、立て続けに実写化される。

タッチ」と「H2

どうなん?実写化されるのキライなんだけど、しかもキャラに萌えがないんだよねぇ~
まぁ、俺らの世代は、タッチよりもH2世代だし、面白かっただけに、中途半端な終わり方だったのが許せないわけで。

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